刻の輪舞曲 キャラクター紹介

 刻の輪舞曲及びサブクランに所属しているメンバーをご紹介します^^

※ 盟主・副盟主・相談役以外はだいたいレベル順です(。・_・。)ノ


盟主 TOKI

 クラン「刻の輪舞曲」を統括する盟主でスペクトラルダンサー。
 サブクラスにデュエリストを選ぶところからわかるように根っからの二刀&近接戦闘好き。
 メンバーから「TOKIシリーズ」と呼ばれる多くのサブキャラを持ち、メンバーのレベルやJOBに合わせてキャラを変え狩りに参加する。
 製作・釣り等には一切興味を見せず、ひたすらモンスターを倒しに狩りに出かける。戦闘中はかなり無口。しかしそれ以外ではおしゃべりな方。寒いギャグが大好きな毒舌家。
副盟主 シンテシス

 刻の輪舞曲副盟主のソードミューズ。近衛隊「壱番隊・剣」の隊長でもある。盟主TOKIと共にクランを立ち上げ、盟主をサポートする。
 「内政のTOKI」と「外交のシンテシス」、背中合わせのこのスタイルが刻の輪舞曲の特徴と言えよう。
 直情的な発言と行動をとるTOKIに対し、冷静な判断で助言をし、軌道修正をすることもしばしば。しかし常にクールなのではなく、時折感情的になるのがかわいいところ。その時は逆にTOKIが冷静になれるため、絶妙なバランスである。
 お嬢様言葉を使うため、周りから真似されることが多いが、本人は気にしていないようである。
 サブクラスはタイタンで、その戦いぶりと意志の強さを感じさせる言動から「鬼の副長」の異名をとる。
コウ・オボロ

 相談役の一人でストームスクリーマー。近衛隊「弐番隊・盾」の隊長でもある。2期生であったが、自らのクラン「とうふの杜」を設立し、盟主として活躍するも、その目的が達せられたため復帰した。その正義感溢れる発言と行動からメンバーの信頼も厚く、恐らく最も人望のあるメンバーであろう。
 夜遅くに活動することが多いため「夜の盟主」「夜の帝王」という異名をとる。サブクラスはパラディン。メインよりも楽しいらしい。
みけねこ

 相談役の一人でハイエロファント。クラメンが一人で狩りをしていることを知ると補助魔法をかけにわざわざ出向くなど、常にクラメンを気に掛けている。暇なときは必ずアデン広場におり、「アデン広場で座っていればみけさんに会える」とメンバーから妙な信頼を得ている。サブクラスはスペルハウラーでサブサブはウォーロック。

ひらひら

 相談役の一人でシルバーレンジャー。刻の輪舞曲のムードメーカーとして常にチャットを盛り上げる。盟主の指令によりメンバーを勧誘しに動くこともしばしば。最近は活躍していないようにも見えるが実は見えないところで暗躍している。何故か前世はちくわぶだと言い張る。

タッキー

 クラン最強にして最高レベルのデュエリスト。最も英雄に近い位置にいるメンバーである。その殲滅力は圧倒的で、TOKIとシンテシスが二人で敵を倒すスピードとタッキーが一人で敵を倒すスピードがほぼ同じぐらいである。寡黙でシャイな印象だが、メンバーからは親しみを持って「滝沢さん」と呼ばれている。サブクラスはスペルシンガー、サブサブはデストロイヤーで、こちらも既に高レベルに達している。
沙菜

 フォーチューンシーカー。サブクラスはスペクトラルダンサーで、見た目のギャップを楽しんでいる。サブサブもタイラントですでに高レベルに達し、タッキーと共に刻の輪舞曲の双璧となっている。

hazo

 サモンフレンドがクラハンで大活躍のスペクトラルマスター。各種召喚獣及びキュービックを召喚し、戦闘に貢献する。武器は二刀にこだわりを持っていて、盾の装備など全く考えていない。「bPよりbQ」という持論を持つ。サブクラスはネクロマンサー、サブサブはダークアベンジャーを選択しており、とにかく召還ができる職しかやる気が起きないという召還マニア。

Gre

 ドゥームクライヤー。サブクラスはスペクトラルダンサーで、クラハンの際にはキモい踊りを披露する。サブサブはビショップを選択し、ヒーラー不足のクラハンを支える。そのほかにも多方面でクランをバックアップする。
 

レッドフレイム

 ドゥームクライヤー。補助魔法と意外に強力な近接戦闘でPTに貢献する。Redbusterのサブであったが、ウォークライヤーの性能に惚れ込み現在はこちらをメインとしてクランに登録している。このほか青と金のフレイムが存在するらしいが、目撃されることは稀である。サブクラスはソーサラー。ソロの楽しみを知ったようである。
シェン・ロン

 漢字で「神龍」と書くアカデミー卒業生のストームスクリーマー。ソロ中心ではあるが時間があるときにはクラハンに積極的に参加しその攻撃力を見せ付ける。
 サブクラスはウォーロック。各種猫を操り中堅レベルのクラハンを支える。
アサツキ

 やたらと物知りなマエストロ。サブはドゥームクライヤー、サブサブはビショップで、クラハンでは後衛で活躍することが多い。
REONHARUTO

 たった一回のクラハン参加でクラン入りを決めたタイタン。刻の輪舞曲3人目のデストロイヤーとして同じくデストロイヤーの熾雷牙がクランに誘った。盟主の好むフォーメーション「トリプルデスト」がクラン単独で構築可能となったことは非常に喜ばしいことである。サブクラスはタイラントでオーク一色である。
Salon

 クラハン参加率の高いカーディナル。そのヒールでメンバーの危機を何度も救っている。
 ヒーラー酷使で有名な刻の輪舞曲クラハンのメインヒーラーであり、ちょっとやそっとの祭りでは根を上げることはない。
熾雷牙

 クラハンに飛び入り参加しているうちに刻の輪舞曲入りしたタイタン。瀕死の状態になると攻撃力が飛躍的にアップする「フレンジー」というスキルを駆使してクラハンに参加するが、その圧倒的な殲滅力の反面非常に死亡率が高い。おそらくメンバー中最も地面に転がることが多いキャラであろう。
 第2騎士団「参番隊・剛」の団長を務める。
 
るるいえ

 ・秋桜久・のサブであったがヒーラーが充実してきた現在はウォースミスのこちらが活動の主体となっている。クラハンのターゲットリーダーとして活躍する。サブクラスはウォークライヤーで、こちらもクラハンに大いに貢献する。
 第1騎士団「四番隊・萌」の団長を務める。

わっちゃ
 
 二言目には「ケツバット!」とのたまわるシリエンエルダー。ボス討伐の指揮をとるため、「わっちゃ一家」と呼ばれるサブキャラを使い分けて現れる。
 イベントを盛り上げようとする気持ちは人一倍。チャットでメンバーを盛り上げる。
ひるだあ

 プロフィット。普段はフレンドからの誘いが多くなかなかクラハンに参加できないものの、クランのイベントには必ずといっていいほど参加するため寡黙であっても存在感がある。
 サブクラスはウォークライヤーを選び、バッファ街道を突き進む。
ミレニウム

 副盟主に「がっかりエルダー」と言わせたエルダー。その意味は「可憐なエルフ娘が来ると思って期待していたら男だったのでがっかり」ということらしい。決してエルダーとしての仕事ががっかりというわけではない。
 卑猥な発言が多いことは自他共に認めるところであり、盟主から見てもまあギリギリというところか。戦闘中のマクロ発言も面白く、極めつけは「俺、ヒール」。自分にヒールするとき専用のマクロを持っているのはこのクランで彼一人である。

フェザータッチ

 物静かなトレジャーハンター。レイド討伐等にも積極的に参加する。クラハン時には短剣職の基本ともいえる背後からのアタックを必ず試みる。また、弓も常備しており臨機応変に戦闘スタイルを変える。たまにフェイクデスをいきなり発動したりして周囲を笑わすことも忘れない。
ミンネ

 シリエンエルダー。クラハンのために存在するといっても過言ではなく、クラハンが実施されていないときは数多くのドワっ娘を育てている。クラハンで鍛えられているため、ピンチになっても的確に対応できるところはもはやベテランの域に達している。
ロムジュ

 待望のエレメンタルマスター。サモンフレンドを持つ召還職PTに参加すれば、遠くの狩り場へ足を延ばせるためPTに参加するタイミングがまちまちなクラハンにおいては大変貴重な職である。週末のクラハンは深夜まで行うことが多いが、ロムジュの場合酒を飲んで参加することが多いため動きが怪しい。急に動かなくなったりもするが、周りのメンバーがそれには慣れてしまったため狩り場に放置されることも多い。

イグニッション

 刻の輪舞曲唯一のホークアイ。本人はホーク愛と称しているが、常にクランのことを気にかけ、各種サブキャラを利用してメンバーとの交流を図っている。消防団員であるため、近所で火災が発生すると唐突に動かなくなったりするが、寝落ちの場合のほうが多いというウワサ。

うさウサ男くん

 アカデミー卒業生のプロフィット。クラハンが行われていると飛び込んでくる。みけねこの弟子としてメンバーに補助魔法をかけまくる。
 ウサミミは絶対に外さないところはその名に恥じぬ姿勢である。
タバスコ

 クラン入りはまだ浅いが、積極的にクランに貢献してくれているソウルテイカー。クラハンやアカデミー育成といつも忙しそうに活動している。
萌ッコ
 
 バウンティーハンター。クラハン参加はないものの、別のところで活動をしているようでIN率は良い。
グリモア

 かつて「灼雲」という名のデストロイヤーで活躍していたこれまたデストロイヤー。しばらく休止していたため気持ちを新たに再出発をし、既に高レベルに達している。クラハンの優秀なターゲットリーダーでもある。

kamui007

 盟主TOKIが話せる島で募集活動をしていたとき、「血盟ってなんですか?」と質問してきたことが合流のきっかけの第2期生。初期の段階から槍を主武器としている根っからの槍好きウォーロードである。成長はゆっくりであるが、マイペースに楽しんでいるようである。

ゼクスト・A

 アカデミー卒業生のシルバーレンジャー。寡黙で控えめな雰囲気はもう一人の同職のメンバーとは正反対。クラハン時には黙々と後方から矢を放つが、攻撃のタイミングと立ち位置を常に考えながら行動しているためレベル差があっても敵に倒される可能性が少なく安心してPTが組める。
Lilise 

 わっちゃが連れてきたソードシンガー。黎明のボスと同じ名前なので紛らわしいが、そのキャラクターはインパクトがありクランの人気者である。なぜかよく歌っている。
ドーンと来い

 ソードシンガー。インパクトがある名前であるが、数名いるサブキャラもすべてこんな感じのネーミングである。名前の割には堅実的な戦いぶりを見せ、彼が歌う歌との相乗効果でクラハンが安定する。
ナーシア

 ゆっくりと確実に成長しているプロフィット。最近の刻の輪舞曲はサブクラス取得者やノーブレスが多くなってきており、レベル60前後でクラハンをすることが多くなったため彼女の活躍できる場が広がってきたと言える。
軍神ジャスティス

 かつて「シンビオン」で活躍していたが、一時の休止を挟んで帰って来たプレインズウォーカー。名前に必ず「軍神」がつく軍神シリーズを駆使して主に中堅レベルのレイド討伐を主催している。盟主と違う場所で活躍しているため共に行動しているところを見るのは稀であるが、勧誘活動にも余念がなく、クランへの想い入れが強いメンバーの一人である。
オークシャーマン

 オークシャーマンなのにウォースミスという変り種。この人にはメイン、サブというキャラクターの概念がなく、状況に合わせてキャラを変更しクラハンに参加する。その種類は恐らく10キャラ以上。ほとんどがレベル60前後である。
 主に深夜のクラハンに顔を出す。
ドワッ娘メグ

 カマエルを育てるため復活したドワッ娘。しかしカマエルよりもこちらのほうがよく見かける。カマエル「綾波れい」が本隊に属しているため、本人は刻の円舞曲に在籍中。
・秋桜久・

 「しおひさ」と読む。盟主TOKIとの付き合いは長いらしく、本人たちは腐れ縁と言っている。ヒールの専門職であるビショップという特性から、メンバーから狩りへの誘いをよく受けるが、本人も積極的にPTへ参加する。自らの素性を語ることを好まず、謎めいた印象もあるが、それがまた彼女の魅力の一つであろう。
xhaintsux

 かつてシルバーレンジャーで活動していた2期メンバー。途中自らのクランをつくるなど活動の幅を広げていたが、キャラを変えブレードダンサーとして復活した。ブレードダンサーが増えるということは盟主にとっては嬉しいことである。ブレードダンサーはクラハンで威力を発揮するため需要が高いが、彼らのおかげで自分はサブクラスに専念することができるためである。
マリユス

 盟主TOKI待望のブレードダンサー。深夜のクラハンは彼が活躍してくれるおかげでTOKIはサブクラスに専念できる。クラハン参加率も高く、メインダンサーとしての風格も現れてきた。
イヌブシ

 アカデミー卒業生のダークアベンジャー。アカデミー卒で直接近衛隊に所属した最初のメンバーでもある。実直なタイプでクラハンの参加率も高く、急成長が期待されるところ。

もゆタン

 アカデミー卒業生のエルダー。その礼儀正しさには定評があり、野良PTで組んだ人から盟主宛にお褒めのメールが届くほど。自称刻一番のお洒落さん。そのセンスは好みが分かれるところではある。
doboruzaaku

 アカデミー卒業生のバーサーカー。1stキャラであるらしく、このクランで1stキャラがカマエルなのは彼唯一人である。クラハンに参加できるレベルになってきたため、これからの活躍が期待される。

・つばき・

 クラン唯一のシリエンナイト。クラハンではまだまだベテラン勢に後れを取るが、着々と成長してきている。PTの先頭を任される日も近いだろう。
小宮はな

 中堅レベルを支えるビショップ。徐々にクラハンにも慣れてきたようでこれからが期待されるところ。花輪のアクセサリーがトレードマーク。

gannmma

 アカデミー卒業生のバウンティーハンター。TLに追従するマクロを駆使し、クラハンに参加する。高レベルのクラハンにも積極的に参加するが、持ち前の体力で生存率は高い。クラハン中たまにあらぬ方向へ走り出すという謎の行動を取るが、未だその原因は解明されていない。
ELU

 イグニッションが連れてきたグラディエーター。一人で黙々とレベル上げをし、着々と成長中。クラハンにもたまに顔を出す。

チュレージ

 深夜活動しているパラディン。このまま成長していけばクランの盾として活躍できる日も近いだろう。
 
Isuna

 シルバーレンジャー。中堅レベルのクラハンに積極的に参加し、火力として活躍する。その立ち回りは実に巧みで、シルレンは器用な人かすぐ転がるネタ芸人かのどちらかだという印象がさらに強くなった。
 

リアリティ

 深夜型のブレードダンサー。活動時間が増えれば活躍の場が広がるはずなのだが。これからが期待されるところ。
画像募集中
熾導

 シドウと読む、熾雷牙のオーバーロードになった姿。オーバーロードのエンチャントはPTの制限を受けず、それは範囲内のクランのメンバー全員に行き渡る。反面、クラン以外のメンバーにはほとんど恩恵を与えられないため、たまに熾雷牙とクランを入れ替えて活躍する。特に2PT以上となった場合のクラハンに大いに貢献する。
 
シャクラミ

 ミンネのサブでバウンティーハンター。刻の輪舞曲はメインのバウが非常に少ない。反面ほとんどのメンバーがサブでドワーフを操っている。ミンネはその筆頭で、たくさんのドワっ娘を育てており、モンスターレース場に行けばミンネのサブキャラに必ず遭遇すると言っても過言ではない。
蛮美

 ・秋桜久・の数あるサブキャラの一人でバウンティーハンター。中堅レベルのクラハンにたまに顔を出す。
重装騎兵のミンネ

 ミンネのサブキャラで刻の円舞曲所属のウォースミス。製作に非常に詳しくその知識はメンバ随一。ほかに数名のドワーフがおり、レベルに合わせて姿を変えクラハンに参加する。
TOKIe

 盟主TOKIの仮の姿にしてサブクラン「刻の円舞曲」2代目及び4代目盟主。ブレードダンサーはPTに二人存在することはめったにない。そのため、別のブレードダンサーの立ち廻りを研究するためソードシンガーに姿を変えてPTに参加しようとしたのが元々の誕生の理由。現在はクランの中堅レベルのメンバーの戦力が不足したとき、助っ人としてPTに参加している。副盟主シンテシスがモデルだったため、容姿は全く同じ。
blu

 刻の円舞曲所属ネクロマンサーでhazoのサブ。ちょい悪娘を目指しているらしく、黒色系の装備に身を包んでいることが多い。召喚するカーズドマンの攻撃力は絶大でメンバーからは「カズヲ」の名で親しまれているが、図体がでかいためタンカーがひっかかって動けなくなったり、TLが敵と間違えたりとPT泣かせな面もある。hazoのサブクラスもネクロマンサーになってしまったことで、活躍する場はなくなってしまうのだろうか。

Redbuster

 刻の円舞曲所属のデストロイヤー。「レッドブースター」とか「レッドロブスター」とか間違えて呼ばれることが多く、挙句には「海老ちゃん」とあだ名を付けられてしまった悲劇のオーク。レッドバスターが本当の読み方。大量のHPを武器に敵に突進する。最近はデストロイヤーのスキルの少なさに嘆いており、別キャラ育成に励んでいる。

兎鬼

 盟主TOKIの仮の姿。あるとき魔法職に興味を持ち、スペルハウラーを目指して修行したのだが、一次転職の際、クエストがBOTの妨害に合い進めることができずに断念。ヒーラーとしての道を歩むことになりシリエンエルダーとなった。この選択は結果としては正解で、アタッカーの多いクラメンをバックアップするために大活躍することになる。現在はサブクラン「刻の円舞曲」に在籍中。
ときめき

 盟主TOKIが雇っているドワーフ娘。TOKIとは決して同一人物ではない。それを証拠にTOKIとときめきを同時に目撃したという情報が多数報告されている。クラン創設当初は初心者指南のため一緒に戦闘に参加していたが、現在は武器を持たず、諜報活動やアイテム売買に精を出している。すべては雇い主TOKIのために働いているのだが、TOKIは高い金を払っている割にはあまり役に立っていないと思っているらしく、微妙な立場となっている。しかし本人は気にせず今日も露店のチェックに余念がない。

兎稀

 実はときめきの本当の姿。とりあえずナイトではあるが、装備が整わず戦力としてはイマイチというウワサ。サブクラン「刻の円舞曲」の初代盟主であったが、TOKIeにその座を譲る。
ときワ

 盟主TOKIのドワーフ姿でスカベンジャー。現在は刻の円舞曲に所属し、同レベル帯のメンバーとたまに狩りに出かける。もともとは・秋桜久・と常に行動を共にし、ナイト役として活躍していたが、レベル20代になった頃、その役目をTOKIeに譲る。
Rondo

 盟主TOKIの仮の姿。刻の輪舞曲創立記念で名前をロンドとした。ロンドなのにクラメンからは「トキ」とか「盟主」とか呼ばれて違和感を感じるが、逆に「ロンド」と呼ばれても反応できないのが情けないところ。 対外的には「盟主(TOKI)じゃないフリ」もできるためその辺はうまく利用されている感はある。Jobはエレメンタルサマナーであり、サモンフレンド習得のためにレベルアップ中。同レベル帯のクラメンのサポートのため待機中であるが、なかなか出番がないのが現状。